小松ウォールアイティ株式会社
PDFを開いて始めましょう。
ここにPDFをドラッグしても開けます(2つ以上で1つにまとまります)。
すべてこのPC内だけで動きます(ネットに出ません)。
もっと詳しい説明・導入手順・困ったときは「📖 詳しいマニュアル」を開いてください(印刷もできます)。
撮った写真をPDFに貼り付けます(写真はこのPC内だけで処理)。
※ 入力した文は処理のため外部(Google Gemini)に送られます。社外秘の内容は使わないでください。
名簿はこのPC内だけ(AIには送りません)。協力業者は後日追加されます。
送信ボタンは押しません。宛先と本文を入れた状態で Teams/Outlook を開くので、内容を確認してご自身で送ってください。Teamsはファイル添付不可(PDFを送るなら Outlook)。
書いた文章はそのまま付箋になります(図面のように文字が無い所でもOK)。空にするとAIが範囲を読みます:文字があれば文字から、図面なら画像として見てコメントを作ります(範囲外は見ません/寸法・型番は推測しません)。置いたあとは移動・サイズ変更・編集・取り消しできます。
投げ輪の中の線を全部その色にしています。黒に戻したい線をクリック(もう一度クリックで色に戻る=色戻し)。色を選び直すと全体の色も変わります。
色にした線「だけ」を塗った透明シートを重ねます(面は塗りません=枠で囲って透過の手間は不要)。確定後も移動・サイズ変更・「元に戻す」で取り消しOK。間違えたら元に戻してやり直せます。図面の本文は変えません(非破壊)。AIは使いません(この処理は全部このPCの中だけ)。
「どう作業したか」だけを覚えています。PDFの中身・図面・原価・お客様情報・AIに送った文章は覚えません。外にも出ません。
初めて見る人向けに、AIが「これは何か・どこを見るか・次に何をするか」をやさしくまとめます。見える範囲だけが根拠で、寸法・型番・価格は推測しません(下書きです・最終判断は人)。
いまは実寸オフ(紙の上の長さを表示)
いちばん確実なのは「寸法をなぞって合わせる」。図面に印字された寸法(例:1149)を端から端までなぞって、その数字を入れるだけ。PDFがどう作られていても正しく合います。AIは寸法を自動で読みますが、緑の線がズレていたら手動でやり直してください。
青焼き・コピーの繰り返しで黒ずんだ図面の背景を白くし、線を見やすくします。きれいにした結果は新しいPDFとして開きます(元のファイルはそのまま・気に入らなければ「戻す」)。
仕上がり
対象
※ ページ数が多いと少し時間がかかります。元の文字や寸法は作り変えません(背景を整えて線を見やすくするだけ)。「💪 最強」は線図面に一番効きますが、傷みの激しいページは黒くなりすぎることがあります(その時は「自然」で)。
枠の中に指/マウスでサインを書いてください。書いた署名は画像としてPDFに置き、移動・サイズ変更・取消ができます。
日付印の日付は今日(このPCの日付)が自動で入ります。置いたあとは移動・サイズ変更・取消ができます。
登録した署名・印はこのPC内だけに保存されます(AIには送りません)。クリックでそのまま置けます。
よく使う記入セットが上に並びます(=あなたのスキル)。名前で絞り込めます。
スキルの共有:本人が「書き出す」→ 常務・部長が中身を確認 → みんなに配る → 各自「取り込む」。図面そのものは入りません(記入のひな型だけ)。
毎月など同じ書類で使います:一度きちんと記入→保存→次回は同じ空フォームを開いて「呼び出す」→ 日付・現場名など変わった所だけ直して保存。記入セットはこのPC内だけに保存されます(写真など大きい画像を含む記入は保存に向きません)。
写真を貼ったあと、指摘コメントを聞きます(空ならコメントなし)。写真の下に黄色の注意ボックスで貼ります。安全パトロール記録などにどうぞ。